日本語クラス


ODA支援のでクメール語の変換モジュールを開発に協力して貰ったのは
プノンペン大学の日本語の女性教授とクラスの学生でした。

語学の教室は広大なキャンパスの中にありました。話によると学生は英語を選択するのが最も多く、日本語は3番目のようでした。

教室でPC(支援で提供したもの)で作業中の学生。
プノンペン大学日本語.jpg


カンボジア情報化支援
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