アンコールワットの近くから


アンコールワットから60km 西北西にあるプンスナイ遺跡から
アマゾン(女性戦士)を思い浮かばさせる遺物などが見つかったとの記事がサンケイに今日、掲載されていた。
女性中心(母性社会)の社会が古い時代には形成されていた証拠なのでしょう。
アンコールには女神など女性の像が多くあるも不思議ではないといえるかも?

来年1月半ば頃に高校のクラス仲間とアンコールワットへ行くことにしていたので大変興味をそそられた記事でした。

来年カンボジアに行くと5度目になるが、今回はデジタルカメラを用意して十分写真を撮ってこようと思ってる。

プンスナイの記事

カンボジア遺跡記事jpg