到着して、入国する際に20ドル支払うとビザを発行してくれたが、その傍で警官らしき制服を着た人が、正式な?警官のバッチを売っていたことが忘れられない。
それから新築されたが一昨年(2006)の7月にリニューアルされていた飛行場に今回は着いた。
首都プノンペンの飛行場より立派になっているのに驚いた。
それほど観光客が増加しているのだろう。
飛行場のリニューアルの時期に合わせてか、日本語の無料ガイドブックKrormaが出版されていた。
ここからハノイへ行く時、待ち時間があったので現地のアンコール生ビールを頂いたが、やっとビールらしい味わいを楽しめた。
新飛行場

アンコール生ビール

無料ガイドブック













